最終的に(たぶん収束)

 長々と泥仕合を続けることが、
野鳥と野鳥趣味のイメージ悪化につながるといけないという懸念もあり、またカテゴリ「動植物」のチェックを外す人が増えてしまうことも本意ではないので、僕個人は削除に同意することにしました。 正直言って、削除しなければならないほどのキーワードであるかどうかの判断は未だにつけられませんし、たまたま引っかかった人が強硬に削除を主張したために、キーワードの存続コストが引き上げられてしまったという感じはします。 いろいろ不満は残りますが、ともあれこれでこの問題も終わりでしょう。(多分)